2026.10.01
モデリングはいつもSketchUp。
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気がつけば、もう20年以上お世話になっています。
デザインを考える時も、いろいろ試行錯誤する時も、そして考えていることを人に伝える時も、今では無くてはならないソフトです。
3Dで立体的に見ることができるので、図面だけでは伝わりにくいところも、現場の大工さんにイメージを共有しやすくなります。


矢野工務店では、設計スタッフだけでなく現場監督もみんなSketchUpを使っています。
「ここはこんな感じで。」
そんな打ち合わせも、3Dで見ながらだと話が早いです。
あるのと無いのとでは、仕事の効率もかなり違います。
20年以上使い続けていますが、改めてありがたいソフトだなと思います。

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